2010年7月29日木曜日

まだかなiPhone4

 昨日ソフトバンクからメールがきたばかりなのに待ち遠しくてしょうがない。まるで子供のようであります。私の周囲では知ってるだけで8人がiPhone4ユーザーになっています。これまで、それぞれの人達からiPhone見せびらされて散々悔しい思いをしてきました。悔しいけれども、無いのだからしょうが無い。ネットやiPhone所有者の情報の断片をつなぎ合わせて見ると、なんとiPhone4は、まぎれなく私のためだけに開発された情報器機のように思われてしょうがないのであります。んなことないか。ま、云わせるだけ云わせておきなさい。

 ここ1ヶ月はほどは百姓をやめ、放浪生活も一時停止、アウトドア生活どころか、家に閉じこもってのインドア完全引きこもり生活を続けているものにとってiPhone4はかなり遊べるちょうど良いおもちゃのように思われて仕方がありません。
 私の情報器機なんていうものは、基本的にネットに繋がり、テキストファイルの編集ができればいいだけの話なのであります。その点iPhoneは常にネットにつながっており、テキストファイルの編集もできます。それに、立ち上がりが早いっていうのも憧れだったし、もうひとつは電池の持ちがいいということです。それに電話もできるっていうところが気に入っています。
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