2011年6月7日火曜日

プログラムの手直し

 確かにこれまで動くには動いていたのですが、少しやりにくいなとは思っていました。ちょっとぐらいやりにくくても自分だけで使うやつだからいいのだと思っていたのです。これを「運用で逃げる」といいますね。いわないか^^;。ま、とにかく動作しているんだからいいじゃないか、へんにイジるとせっかく動いていたものが動かなくなる可能性のほうが大きいのでほおっておいたのであります。
 しかし、人間魔が差すということは往々にしてあるものです。開いて見なければいいものを、開いてしまった。これが運の尽きですね。はい、それからたっぷりと2日間ほど唸っていましたね。ウソウソ。本当はちょっと見てはわからなくて、ほおっておいて、それでも気になるから、少しだけいじって益々どうにもならなくしてしまいってのを繰り返して、ようやくこれが正しいやり方だろうってことにしてしまいました。メデタシ、メデタシ
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