2011年6月9日木曜日

tsubakiさんからのPC自作のための有用なアドバイス

 今回tsubakiさんからパソコン組み立てのための有用なアドバイスをたくさんいただきました。感謝であります。にわかオタクの私にとっては、目からウロコ的なものが多かったです。また気がついたことがありましたら、よろしくお願いします。現在仕事の合間に、パソコン自作の初歩から勉強しています。これがまた楽しいのであります。
 現在修復しているパソコンは予算の都合上いつになったら動作するのか先が見えない状態ですけれども、電源ユニット・マザーボード・CPU・メモリ関係等々を調べてますと思わぬ発見があったりして最上の息抜きになっています。パソコンの自作がこんなに面白いものだとは気づきませんでした。
 これまでもパソコンはほとんど自作でしたが、そのほとんどは師匠ひでりんの手助けによるものでありました。どちらかというとハードよりもソフト関係に興味があり、つたないながらも自作は自作でもプログラムを自作することにおおいなるヨロコビを感じていたのです。だから、CPUの速度なんてのはどうでも良かったし、メモリがどうたらこうたらも・・・・。とにかく動けばいいという感じでありました。

 ハードはハードで結構面白い世界だと気づきはじめております。

以下tsubakiさんとのコメントからの掲載
tsubaki さんは書きました...
こんにちわ。
S先生がバックにいらっしゃいますので、技術的な事はお任せするとして、テスト動作する時はわざわざケースに組み込もうとするから面倒くさくなります。
ケースからパーツ一式取り外して、ショートすることのない板間の上にパーツを広げて実験するとなにかとはかどりますよ。

2011年6月8日15:43


松村 俊博 さんは書きました...
云ってることが難しくてさっぱり理解できません。マイッタ
2011年6月8日15:46


tsubaki さんは書きました...
>云ってることが難しくてさっぱり理解できません。マイッタ

ウッ!!
分かりづらい説明で申し訳ありません。
多分、現在は動く動かないの最終確認は、ケースの中にすべてパーツが組み込まれた状態で電源を入れていますよね。
じゃ、なくて。
マザーボードをケースから外してフローリングの上に置いて、その状態でCPUとかカードを取り付けます。電源も配線をして。ディスプレイも接続して動作確認をします。
ケースは使わない。すべてフローリングの上で作業を行う訳です。
動くとなったら、改めてケースに組み込む訳ですね。動かなくなったという時はこれが一番作業効率が良いですよ。
2011年6月8日17:56


松村 俊博 さんは書きました...
なるほど、うんうん、そうだよね。何も苦労していちいちケースのなかに収めなくてもいいんだよね。これから、そうします。思っても見なかった発想です。これは素晴らしい。
2011年6月8日20:03


tsubaki さんは書きました...
おはようございます。
今回の作業はあくまで何処か悪いのか原因を探る方法として紹介しました。
普通は先に組み込んでから電源入れると思います。
ただ僕の場合CPU、CPUファン、メモリーはマザーボードに予め取り付けてからケースに組み込んでいます。先にマザーボードをケースに組み込んでからメモリーを挿そうとするとマザーボードがたわんで充分挿しきれない場合があるからです。
2011年6月9日8:23

>先にマザーボードをケースに組み込んでからメモリーを挿そうとするとマザーボードがたわんで充分挿しきれない場合があるからです。

 これ何度も経験しています。なかなかカチッとするまで押し切れなくて四苦八苦していました。この作業が一番嫌で〗たね。あ、そうだCPUをCPUファンに取り付けるというのも、あまりやりたくない作業です。なんでだか知らないけれどもいつも緊張して喉がカラカラになってしまいます。今回はそれらを何度も練習しようと思っています。
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