2012年2月16日木曜日

HP Pavilion dv7-6c00 /CT 東京生産開始記念 カスタムモデル 続編

発注したのはいいのだが、部品が無いというので最長10日間は待たされるようであります。どの部品が欠落しているのかは不明であります。こんな化物のようなノートパソコンと呼べないような大きさのものにそう沢山の注文が殺到するはずもないのだから、部品ぐらいは用意して置くべきだとは思うのだが。ま、気長に待つことにする。

 それでだ、巨大ノートパソコンという相矛盾したこの機械。重量が3kgもあるのだ。それに充電器の重さが加わっているのかどうかは不明であるが、とにかく最低でも重さは3kgになるのであります。毎日の授業でノートパソコンを使うとなるとこれを背負っての学校との往復となるのでしょう。なんとなく滑稽な選択をしたのかも知れないという思いは多少あります。しかし、持ち運びをするのは私ではないのだ。

 娘には「知識や技術の収得には頭だけでは駄目なのだ。とにかく体を使うということも必要なのじゃ」と、なんだかあまりにも根拠に乏しい理屈を並べて説得したのであります。またさらに追い打ちをかけて「根性じゃ!!」というかなり虚しい掛け声もかけることになったのでありました。

 さてさて、どうなることやら。
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