2013年3月13日水曜日

椰子の木を描けばオシマイです。

参考書にある課題を順番にやっています。手前に椰子の木を1本配置してこの課題はオシマイであります。
向こう側に島がみえます。この島には人が住んでいるのだろうかと自分で描いておいて考えてしまう。課題では椰子の木を描くようになっていますから、南の島なのでしょう。
私はこちら側の陸地から見ています。ということはこちら側にいるということです。
ひょっとするとこちら側というのはあちら側の島よりもずーっと小さい島なのではないか?
嵐かなんかに遭って命からがらに小さな島にたどり着いたばかりで、こちらの島はあまりに小さくて水とか食料などがありそうでないのではないか、などと想像するとなんだから怖くなってきますね。ここから安心するには課題にある通りに椰子の木を描くことです。そうすればヤシの実である程度の水分を補給できるからであります。まずは水分を補給してから今後の対策を考えることにしようではありませんか。

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