2013年3月12日火曜日

RANDY CRAWFORD 今夜の晩酌でのBGMはこれに決定



バックの映像は単に写真なのですがかなり旨く処理していますね。こういう画像はAftterEfectを使うと可能ですね。
今朝俺の机の上にRANDY CRAWFORDのアルバムが置いてあった。長男が持ってきたのでしょう。あいつにしては珍しいジャンルであります。私も名前は聞いたことがあったのですが実際に聞くのは初めてのことであります。
晩酌をしながら聞くにはいいですね。そんなに邪魔にもならないし、昔懐かしいモータウンレーベルの雰囲気があります。


ランディ・クロフォード(Randy Crawford、1952年2月18日-)は、アメリカ合衆国の有名なジャズリズム・アンド・ブルースの黒人シンガーである。ジョージア州メーコン生まれで、誕生時の名前はヴェロニカ(Veronica)といった。
日本では、1991年にフジテレビで放送されたドラマ「もう誰も愛さない」の挿入歌に用いられた「スウィート ラブ」が特に有名であるが、原題は「Almaz」という曲名になる。 「Almaz」は、1986年にヒットし、UK TOP 75の4位にランクインした。同曲は、1986年に発売したアルバム「Abstract Emotions」にも収められている。
クロフォードの歌手としての最初は、シンシナティからフランス南部のクラブで歌うことであった。1970年代の中頃からニューヨークで名前が広まるようになる。 彼女を一躍有名にしたのは、1970年代に人気のジャズグループであったザ・クルセイダーズとともに"Street Life" (1979)を大ヒットさせたことである。この曲は、12週間の間 全米ジャズチャートで頂点であり続けた。 アルバム Secret Combination (1981)は、ビルボードのアルバムチャートに60週ランクインした。そして、1986年に「Almaz」 はビルボードのトップ10入りを果たした。
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