2014年3月14日金曜日

絵を描くことも大事だけど文字を扱うことも

お絵かきソフトのお勉強を必死こいてやっていますけども、絵そのものも大事ですけれども、ホームページ作成をやっていますと、かなりの頻度で作成しなければいけないのが文字列であります。
これまでビデオ編集を趣味としてやってきましたけれども、ここでも登場してくるのが文字列の操作であります。
テレビ画面を注意してみますと、出てくる文字のほとんどが袋文字になっていることに気づきます。ビデオ編集ソフトで文字列を入力しますと、デフォルトで袋文字になっていることに気づきます。今回WEBアニメーションを作成して痛感したのは袋文字がなければどうにもならないということであります。動画の場合の背景というのは常に変化するわけであります。そしてその色は白であったり黒であったりとめまぐるしく変化するわけであります。その全面に文字列を表示しますと、文字色が白で背景も白となりますと、まったく何が書いてあるかがわからないということになるわけであります。その時に俄然活躍するのが袋文字であります。
2番めの文字列は背景が白でも黒でもいいわけであります。おっと、他の文字列も全部に対応していますね。
しかし、自分でアップしていてなんですが、もう少し美しいものを作成できないものでしょうか。このあたりがまだまだダメなところですね。

まだ凝って作っているとは到底云えませんよね。でもとにかく描いてみないと上達はしませんからね。下手くそと笑われてもいいではないですか。
最初に鉛筆ツールでパスを作成し、そのパスを選択して文字ツールで文字を入力するとパスに沿った文字列が出来上がりますね。
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