2014年7月6日日曜日

病院嫌いの医者嫌いは変わらないです。

このブログは昨日途中まで書いてあったものの続きであります。やはり、ある程度打鍵したらすぐさまアップしておかないとそのままになってしまう可能性が大きいのであります。

居間の天井には2つの照明器具が設置できるようになっています。そこにはお飾りのような格好だけが良くて、まるで実用的でないものが2つぶら下がっていました。一昨日のブログで書いたようにひとつは超明るいLEDシールドに交換してその明るさの恩恵を得て大満足であります。
そこで仕事場の4畳半に設置してある大口径の蛍光灯を居間のもう一つの天井に移動させて、4畳半の仕事部屋に14畳用のLEDシーリングライトを取り付ける決意をしました。決意をしたのはいいのですが、今月はすでに予算がありませんので、やむなく来月に持ち越しとしました。
ただその決意が鈍らないようにと居間の扇風機つきの照明を取り払ってしまいました。もっともこれまであまり照明としての役にはたってなかったので何の支障もないのでありますが。それだけ交換したLEDシーリングライトが強力だということなのですが。

と、ここまでが、昨日書いたものであります。ここまで書いたら病院に行って診察してもらわなければいけない時間になり、今回は妻のお世話になって病院に行きました。うーん益々私の立場は弱くなってしまいます。
少しずつですが体が回復してきますと、勝手なもので病院での待ち時間がとてつもなく無駄な時間に思えてきます。これは、おそらくよろこぶべきことなのでしょうけれども。これまでは風邪をひこうがインフルエンザになろうが医者にかかったことはありません。
町医者を含めて健康保険を使ったのは片手で間に合う程度だったのですが、通院するのが普通に思われるようになってしまいました。それでも基本的には病院嫌いの医者嫌いは変わりありませんけど。

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