2010年9月7日火曜日

書評でも音評でもなんでもありません。ただ自分のために記録してあるだけです


 司馬遼太郎を読んだのは何十年ぶりかのことであります。なにか軽く読む本がないかなと、本棚を探していたら見つけただけのものであります。すべて大阪夏の陣・冬の陣に関係する短編です。


 送料が250円で合計670円でさきほど中古本を注文した。この作家の名前がどうしても思い出せなくてK2さんにメールして教えて貰った。歳はとりたくないもんだ。古本にするか新刊にするかは悩ましい問題であります。新刊の場合は送料がかからないうえに、早いタイミングだとその日のうちに届きます。古本の場合は250円の送料が必ずかかる上にメール便ですから、いつくるかわからないということがあります。この本の場合はすでに絶版になっており選択の余地がなかったわけでありますからこうするしかなかったのであります。
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